政策
◎ 子どもたちの未来を笑顔に変える
⇒ 少子化問題を先送りせず、子育て・教育に希望を
⇒ 公園や遊園など子育てに欠くことのできない設備をはじめ居住環境の整備を
⇒ 児童福祉施設や学童職員の負担軽減、待遇向上、処遇改善により目の行き届く保育・教育を
⇒ 事情があって就業されていない潜在保育士の就業支援やケアを
⇒ 幼保小連携を強化しスムーズな移行
⇒ 経済を安定させ、より雇用を生み出せる社会に
⇒ 男女の性差の特徴を活かし活躍できる、より平等を感じられる社会環境づくり
⇒ ジェンダー平等をあたりまえに
⇒ 主体的・対話的に学べる教育でありがたみの分かる人格の形成
⇒ 将来的に水や食料の不足が予測されその対応に取り組む
⇒ 地域自治会のあり方の再検討と住民の負担軽減
⇒ 地域の安全を担う消防団員の負担軽減や有償ボランティアの検討拡充を
⇒ 女性目線の防災強化
⇒ 地球温暖化や貧困など地球規模の問題の根本的解決に取り組みを
◎ 暮らしを安定させ福祉を変える
⇒ 福祉介護法人事業主であり、現役ケアマネジャー・ホームヘルパーとして福祉介護の現場の最前線に立つ身であるからこそ分かる本当の問題点の改善を発信、そして変えていく
⇒ 住民のため、事業者のため、行政のため、実情に合った条例の制定や制度の抜本的な改革
⇒ 個性を尊重しあう共生社会、ユニバーサルデザインを当然に
⇒ 必要な福祉介護が行き届くため働き手不足の解消
⇒ 生まれつき障がいをおもちの方や事情によりハンディキャップのある方と支え合う社会
⇒ 介護難民、介護従事者不足、老々介護・認認介護、ヤングケアラー問題などの根本を解決に
⇒ 福祉介護分野をこのまちから全国へ先駆けて発信できるような強みを
⇒ 犠牲なき献身こそ真の奉仕。奉仕の心に頼り切っていては継続は難しくなってくる
◎ 自ら身を切る政治に変える
⇒ 議員定数の大幅削減、議員報酬の削減
⇒ 政務活動費の廃止
⇒ 市議会議員の任期の上限を2期8年への提言で多選による弊害を排除
⇒ 人手不足業界への一定の短期間就業義務化を提言
⇒ まちの景観を損ねないよう政治活動用立札、看板、ポスター制限の独自案の提言
⇒ 新型コロナの影響もあり民間は本当に苦しんでいる中、真っ先に変わるべきは政治
⇒ しがらみの無い政治、全住民が参加する政治
⇒ 住民の意思が反映されやすい予算編成の仕組みづくりを
⇒ 税金の使い道の無駄を徹底的に排除していかなければ最終的に尻拭いするのは住民
⇒ 自分たちの生活、自分たちのまちは自分たちでつくる、良くする、変えていく
⇒ 外出先でも受けられる住民サービスの促進
⇒ 住民の方向を向いた住民目線の行政運営を
⇒ 税金に関心を持ってもらう、行政に関心を持ってもらう、政治に関心を持ってもらう
⇒ 後の人たちが困るような制度や仕組みを残したまま私たちが去るようなことがあってはなら ない